2020/02/02(日)
本日も繋がっていただきありがとうございます。
牡牛座の位置にて上弦の月になっております。
2020年2月2日 10:42頃に上弦の月になったのですが、
『2』がとても多くないですか?
数秘術的な解釈をすると、
『22』はマスターナンバーと呼ばれる強運の象徴のような数字です。
『22』には物事を小さく捉えずに、広い範囲で見据えるイメージもあります。
最近の占星術的解釈にもリンクしますね^^
自分自身だけの価値観や既存の規則など、
堅苦しく古い考え方が一掃される。
昨今の流れと強くシンクロする『22』。
また、人任せや棚ぼたではなく、
自分の足でしっかりと大地に踏ん張るようなイメージもあります。
コミュニティーや集団という意味もありますが、
これもまた、最近の星読みと同じく
確率した個々が集まって、集団となるイメージです。
いわゆる、依存や人任せで集団に寄り付こうとしても、
跳ね返されてしまう訳ですね。
自分軸が確立されている人でないと、「お断り!」みたいな。
これは・・・厳しいようでいて、実は愛情深いのではないかと、
私自身は感じています。
みなさんが幸せに過ごせますように。
ありがとうございました。 月吟乃(ツキノ)
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2020/01/30(木)
お相手の気持ちについてのご質問
Q:過去にさかのぼったある時点での相手の気持ちはわかりますか?
A:はい、日時を設定していただき、状況をお伝えくださいましたら、お相手の気持ちを出すことを行っております。
Q:相手の気持ちを知りたいときに、相手の名前は「彼女」「彼」」「先輩」「先生」などでいいですか?
A:状況のご説明がございます場合には「彼女」「彼」」「先輩」「先生」で承ることは稀にございますが、状況のご説明なしの即答を求められます場合には、できましたら、お相手の「呼び名」もしくは、ご生年月日など、お相手を特定できるものがございますと、的中率の高い鑑定結果とのなるようでございます。
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2020/01/30(木)
私は迷いやすく、優柔不断です。なので、よく選択で迷った時に自分で占うのですが、これが本当に当たるのです。写真は加工されていたりすると、オーラがうまく読めない時があるのですが、カードはそんなことはものともせず見抜いてくれます。この前は何度もダメと言われていたものがどうしても気になり、再度占ってみたら「そんなに言うなら試してみれば?」と言われてそうしたところ、やっぱりダメなものでした…笑。こういうことが過去に何回かあり、私はカードを通じて教えていただける見えない存在に、日々感謝して過ごす日々を送っています。
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