2019/05/26(日)
こんにちは。巳巳です。今日も20人を超える方に並んでいただきお忙しい中、本当に恐縮いたします。鑑定に至れなかった方、本当に申し訳ありませんでした。お客様にお待たせしないようにと思い予約機能をうまく活用していきたいのですがやってみると制限厳しいことに気が付き(殿堂鑑定士への予約できるのはプラチナ以上のお客様のみ月1度しか予約できないなど)、どうしても予約したいというお声をたくさん頂く中で大変心苦しくおもっています。どなたでも何度でも予約鑑定いたせるよう働きかけていきたいとおもいます。本当に申し訳ありません。しばらくは修行があり待機が不安定になりますが精進してまいりますのでよろしくお願いします。みなさまの幸せをお祈りします。巳巳
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2019/05/26(日)
風のない湿って霧がかかった湖に近い場所の空気のように、どんよりと濃い空気や濁った空気は体液を乱して肥満を招くと言われています。また、そのような空気は心を落ち込ませて頭を鈍くすることもあります。
澄んだ清浄な空気は体を軽くして機転のきく頭をもたらします。空気の急変はどんなものでもよくありません。自然は、あらゆる急変をひどく嫌うからです。どんな気質の人にとっても、性質が反対の空気がよいとされています。
つまり熱いタイプの人には湿った空気がよく、冷たいタイプの人には温かい空気、赤々と燃える火、隙間風の入らない家がよいでしょう。同じように、湿った身体は乾いた大地からよい影響を受け、乾いた身体には湿った空気がよいのです。
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2019/05/24(金)
妻に「母」を求めることが男性の特権ではないという時代の変化を、今ようやく男性たちは気付き始めています。
母親はいます。子どもを生んだ女性はみんな母親です。そして男性もいます。たくさんいます。でも子どもを作る道具として存在しているだけで、父親は一人もいません。これが私たちのいる世界なのです。父親のひとりもいない世界、それは日本の長い長い現実でした。
女性たちが望んでいるのは、家父長としての偽りの「父」ではなく、あるときは砂漠で、あるときは森の中で、あるときは都会のホテルで、家族で作る小さな庭の主として君臨できるような、頼りがいのある優しい母性的な「父」なのではないでしょうか。
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