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占い師のつぶやき

電話占いウラナ所属の先生達のつぶやきが表示されます。電話占いが当たると評判の高い先生のつぶやきをチェックしましょう。

※トップページの「占い師のつぶやき」の反映には、約1時間かかります。

2026/10/09(金)

本日もご縁をいただき、
心よりありがとうございました。

日々の暮らしの中で、

「あの人の、こういうところ素敵だな。」

と思うことはありませんか。

さりげなく気遣ってくれたこと。

誰も見ていないところで、
丁寧に仕事をしていたこと。

何気ない言葉に、
優しさを感じたこと。

一生懸命な姿を見て、
心が温かくなったこと。

でも私たちは、

そう感じても、

案外、本人には
伝えていないことがあります。

「今さら言うのも照れくさい。」

「わざわざ言わなくても、
きっと分かっているはず。」

そんなふうに思って、
心の中だけで終わらせてしまう。

でも、

あなたが当たり前だと思っている一言が、
誰かにとっては、忘れられない言葉になることがあります。

「いつもありがとう。」

「そういうところ、素敵だね。」

「あなたのおかげで助かったよ。」

「頑張っているの、ちゃんと見ているよ。」

たった一言でも、

その人が誰にも気づかれずに
続けてきたことを、

そっと照らす光になるかもしれません。

人は、

自分の良いところほど、
自分では気づきにくいものです。

だからこそ、

誰かの素敵なところに気づいた時、

それを言葉にして届けることには、
大切な意味があるのだと思います。

もちろん、

無理に褒めたり、
心にもないことを言う必要はありません。

本当に心が動いた時に、

その気持ちを、
素直な言葉にしてみる。

それだけでいいのです。

私は、

優しさは、心の中にあるだけでなく、
言葉にした時、誰かの心へ届くことがある。

そう思っています。

不安を煽る鑑定ではなく、
今の苦しさの意味を整理し、
自分軸へ戻るための鑑定を大切にしています。

今日、誰かの素敵なところに
気づいた方がいたら、

その気持ちを、

ひとつだけでも
伝えてみませんか。

そして、

誰かから温かい言葉を
いただいた時には、

遠慮せず、

「ありがとう。」

と受け取ってみてください。

人の心を照らすものは、

特別な力や、
大きな出来事だけではありません。

日常の中で交わされる、
たった一言の温かさが、

思いがけず、
誰かの明日を支えることもあります。

今日あなたが見つけた誰かの光を、
その人にも教えてあげてくださいね。

本日もご縁をありがとうございます。

愛と光と感謝を込めて
藍那

 

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2026/10/09(金)

Lillyです^^
本日はおやすみいたします^^

 

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2026/10/09(金)

ご連絡させていただきます。

本日21:30より待機のスケジュールを入れさせていただいておりましたが、喉の不調の為休みをいただくことになりました。

直前で大変申し訳ございません🙇‍♀️

またの機会にお時間が合いましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

桜羅呼

 

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2026/10/09(金)

実るほど頭を垂れる稲穂かな

今日は令和8年10月9日、丙午年戊戌月丙辰日です。

快晴で気持ちの良い日ですね。こんな日を待ちわびていました。
黄金色の稲穂の脇の道を散歩しました。実りの秋です。
表題の句を思い出しました。これはわたしの基本となる言葉です。

最近の農林大臣の過去の発言、その後の会見は表題の句とは全く逆。
自民党の農林部会でも鈴木宗男代議士に「人間の矜持を持て」と叱られていました。
そう、この句は矜持だと思うのです。

本当に偉い人って、本当に腰が低いのです。
偉そうに威張る人と、本当に偉い人は違うのです。
農林大臣は内閣の足を引っ張っているんじゃないですか?
矜持は大事ですね。

雨宮 夕


雨宮 夕
 

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2026/10/09(金)

こんにちは。巳巳です。修行が詰めてありしばらくおやすみ頂いておりましたが待機復帰いたしますのでよろしくお願いします。お問い合わせくださいましたお客様、ご不便おかけしすみませんでした。巳巳

 

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2026/10/09(金)

今日のパワーストーンはサファイア
ルビーの中で赤以外のものがサファイアと呼ばれます

強い鎮静効果があり感受性も高めてくれます

現実と理想までを小さなステップに分けてみましょう
一気に上り詰めようとすると息切れを起こしてしまいがちです

評価とコメントありがとうございます
しっかり心に落としております

14時まで待機いたします

 

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2026/10/09(金)

待機を終了させて頂きました。
お待ち頂いておりましたお客様,本当に申し訳ございませんでした。🙏
心より感謝致します。

 

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2026/10/09(金)

古いお話で恐縮ですが、「拝み屋さん」という神様の言葉を伝えるお婆さんが、昭和の初期にいました。今回は、私の祖母の話です。

日中戦争(1937年の盧溝橋事件以降)が勃発すると、日本では国家神道以外の宗教活動や民間信仰、特に「戦況や出征兵士の安否占定」に対する取り締まりが極めて厳しくなりました。警察(特高警察など)の監視の目があったため、人々は公には聞けず、夜陰に紛れるようにして「よく当たる」と評判の拝み屋さんの元へこっそり通っていました。

祖父は、軍に召集されて、中国の河北省の「石家庄」(せっかそう)に派兵命令が出ました。
「石家荘」は、当時の日本軍(北支那派遣軍)にとって非常に重要な交通の要衝・拠点でした。そしてこの地域を中心に展開し、日本軍に対して執拗な遊撃戦(ゲリラ戦)を仕掛けていたのが、まさに「八路軍(中国共産党率いる国民革命軍第八路軍)」です。夜間の突然の襲撃や奇襲は現地で頻発していました。

祖母はある晩、胸騒ぎがして、一睡もできませんでした。「何かあったに違いない」そう思っても、当時は軍の機密は知ることができませんでした。そこで、こっそりと「拝み屋さん」の所に行ったのです。

「拝み屋さん」に着くと、待合室といっても粗末な畳の部屋で。夫や息子の安否を心配する女性でいっぱいになっていました。ようやく祖母の番になり、拝み屋のお婆さんは、祈り始めました。お婆さんは、一生懸命祈りました。額には汗がにじみ出て、唸り声はますます大きくなりましたが、神様のお告げがありません。お婆さんは、祖母の方に振り返り、「あんたが私を信じてくれないから、神様が降りてきてくれないので、どうか信じて祈ってほしい」と言いました。

祖母は自分の心を見透かされ驚いてしまいました。今度は、心をこめて祈りました。すると、不思議な事に合わせた手が離れなくなりました。祖母は、恐ろしくなり、「神様、どうかお願いします」と一心不乱に祈ったのです。

すると、拝み屋のお婆さんの声の調子が変わり、「鉄砲の玉が飛んでくるー、玉が飛んでくるー」と叫び始めたのでした。本当に祖父が叫んでいるように聞こえました。そして、拝み屋のお婆さんは言いました。「大丈夫だよ。あんたの夫は生きている」それを聞いて祖母は安心したものの本当に生きているのか心配で手紙を書きました。

祖父は、その後、北京に到着し、祖母の手紙を受け取り、返事を書きました。やはり本当に「石家庄」で襲撃を受け、危なかったという事が事実であったということが分かりました。

時代は変わっても、大切な人を心から思う愛の強さ、そして目に見えない心の繋がりが、直感として「胸騒ぎ」となる不思議さは、今も変わりません。

「あの人は今、何を思っているだろう」「この先、ふたりはどうなっていくのだろう」不安で胸が押しつぶされそうになり、暗闇の中で途方に暮れてしまう夜は、どなたにもあり得ることです。

愛するが故に苦しみ、恋するが故に悩み、それは尊く清い心を持っているからです。
どうにもならない不安や胸騒ぎをかかえきれなくなった時は、どうぞ羅門にお話しください。

 

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2026/10/08(木)

Lillyです^^
本日はお休みいたします^^

 

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2026/10/08(木)

木蓮です

木曜日の夜、いかがお過ごしでしょうか?

「あれもやらなきゃ」「週末までに…」と、頭の中で色々な焦りやモヤモヤがぐるぐるしていませんか?

ここでお荷物をいったん下ろして、すっきりとクリアな気持ちにリセットしていきましょうね。温かい飲み物でも片手に、どうぞリラックスしてお待ちください

 

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