2026/06/03(水)
心に入れすぎたものを、少し手放す日
本日もご縁をいただき、
心よりありがとうございました。
私たちは日々、
たくさんの言葉や情報、
誰かの気持ちや期待を受け取りながら
過ごしています。
気づかないうちに、
人の言葉を気にしすぎたり、
誰かの機嫌を背負ってしまったり、
まだ起きていない未来の不安まで
心に抱えてしまうことがあります。
手放しとは、
物を減らすことだけではありません。
心の中に入りすぎたものを、
そっと外へ返していくことも
大切な断捨離です。
誰かの言葉は、誰かのもの。
誰かの期待は、誰かのもの。
まだ来ていない未来の不安も、
今のあなたがすべて抱えなくて大丈夫です。
今日は少しだけ、
心の中に静かな余白を作ってみてください。
その余白の中で、
本当の自分の声が
少しずつ聞こえてくることがあります。
不安を煽る鑑定ではなく、
今の苦しさの意味を整理し、
自分軸へ戻るための鑑定を大切にしています。
今、何を抱えすぎていて、
何を自分の心からそっと下ろす時なのか。
必要な方へ、
今の流れをやさしくお伝えいたします。
本日もご縁をありがとうございます。
愛と光と感謝を込めて
藍那
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2026/06/03(水)
陰極まれば陽に転ず、陰極まれば陽に転ず。
今日は令和8年6月3日、丙午年癸巳月戊申日です。
最近、旅行で知り合ったイタリア人女性と友達になって、teregram でやり取りしています。
わたしの知らないことを教えてもらっています。
今のイギリス王室はウインザー王朝ですが、これはヴィクトリア女王がドイツのザクセン=コーブルグ=ゴーダ家のアルバート公と結婚したので、息子のエドワード7世からサクス=コバーグ=ゴーダ朝となりましたが、第一次大戦中1917年、反ドイツ感情を和らげるためウインザー朝に改名しました。
その後、2022年にお亡くなりになったエリザベス二世女王はギリシャの王子フィリップ殿下と結婚しましたが、息子のチャールズ現国王は王朝の名称を変えないことにしました。
ですので、イギリスはゲルマン人の王朝になったのだそうです。
ヨーロッパの王室は婚姻でほとんどが親戚になっていますね。
その友達の彼女はタロットを引くのが好きで(タロットはイタリアが発祥の地)、最近長く付き合っていた外国人に失恋して傷心しています。
気になるカードが出てくるとわたしの見解を聞いてきます。
ソードの3と5が出てきたと不安になったのだそうです。英語ではこれらのカードは、sence of loss と言うのだそうです。
辛いことが極限にまできたら、あとは上がるだけです。
Extremes meet.
雨宮 夕
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2026/06/03(水)
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いつも有難うございます☆聖愛です ^^
この後延長できず、せっかく並んで下さった4名さま
本当にごめんなさい🙇♀️
また次回、ご縁をお待ちしています☆
🌟感謝を込めて🌟
聖愛☆(/・ω・)/.*・゜.*.・゜.*彡☆彡
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