2026/06/25(木)
今日は 2026年6月25日 です。
・半年の節目に近い時期
・6月末が近いため、「今年前半を振り返る日」と捉える考え方があります。
・目標や人間関係、習慣について見直しを行うタイミングと解釈されることがあります。
・夏至後の移行期間
・北半球では夏至を過ぎた時期です。
・光が極まった後の期間として、「外側への活動から内面への意識の移行」を象徴的に感じる人もいます。
・手放しと整理
多くのスピリチュアルな実践では、新しいものを得る前に不要なものを整理することが重視されます。
物理的な片付けだけでなく、執着や思い込みを見直す日にするという考え方もあります。
もし今日のエネルギーを一言で表すなら、
「前進するために、いったん現在地を確認する日」
となります・。
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2026/06/24(水)
本日もご縁をいただき、
心よりありがとうございました。
今日、静かな時間の中で降りてきた言葉があります。
それは、
「否定しない」
という言葉でした。
私たちは光を求める時、
無意識のうちに、
怒りや悲しみ。
嫉妬や不安。
弱さや迷いを、
消そうとしてしまうことがあります。
けれど本当の光は、
闇を否定することではないのかもしれません。
苦しみも。
傷ついた過去も。
認めたくない感情も。
そこに存在していることを許す。
まずはそのまま見つめる。
そんな静かな強さが、
本当の意味での光なのだと思います。
そして今日もうひとつ感じたことがあります。
霊性の高い光は、
どんな闇からも支配されません。
なぜなら光は、
闇と戦って勝つものではなく、
ただ在るだけで、
その場を照らし続けるものだからです。
誰かを責める必要もなく、
自分を否定する必要もなく、
ただ自分の中心に戻ること。
その静かな光こそが、
人生を変える力なのかもしれません。
もし今、
心の中に苦しさや迷いがあるなら、
無理に消そうとしなくても大丈夫です。
その感情を否定せずに見つめられた時、
あなたの中の光は、
今まで以上に強く輝き始めます。
不安を煽る鑑定ではなく、
今の苦しさの意味を整理し、
自分軸へ戻るための鑑定を大切にしています。
本日もご縁をありがとうございます。
愛と光と感謝を込めて
藍那
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2026/06/24(水)
ノウセンカズラ
花言葉は、「苦難の後の才能の開花」、「陽気なひたむきさ」など…。
橙色は、カバラでは8番目の水星にあたりますが、東洋の占術などでは水星は緑色です。
橙色は、赤と黄色の混合色なので、基本的に暖色系は男性的な色で活力や生命力を表します。
蔓性の植物なので、何となくなよなよと弱そうに視えますが、実際には害虫もつかないし、こまめに水やりをやらなくても、6月下旬のかに座の時期から夏中、いつまでも花をつけて咲いています。暑さに強くてこの季節の梅雨鬱には励みや元気をもらえる、ありがたい植物ですが、天敵はノウセンカズラの花びらやつぼみを食べにくる「ヒヨドリ」です。人間に対する警戒心が強いので、窓越しに眼が合っただけで逃げますが、一度このヒヨドリに眼をつけられて味なめられてしまうと、ほぼ花が全滅してしまいます。それさえなければ夏の間、他の花がない時でも咲き乱れています。
開花後に花が椿のようにポトッと落ちるので縁起が悪いという説もありますが、それはノウセンカズラの花が枯れ果てたみじめな姿を人間に見られたくないからそうするのであって非常に気高い精神の植物なのです。
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2026/06/24(水)
ベルギー国王とイギリス国王が似ているわけ
今日は令和8年6月24日、丙午年甲午月己巳日です。
天皇皇后両陛下はただいまベルギー王国をご訪問中です。
天皇陛下とご一緒のベルギー国王陛下の映像が流れたのですが、わたしはなぜイギリスのチャールズ国王がここにいるの?と思ってしまいました。チャールズ国王によく似たそのかたはフィリップ国王だったのです。
それもそのはずおふたりのご先祖はドイツのザクセン・コーブルグ・ゴーダ公家出身だからです。
ヨーロッパの王室はほとんどが親戚だと言われています。
けれど父系でつながっている世界で唯一の日本の皇室は世界で尊敬されています。
きょうもワクワクする一日になりますように。
雨宮 夕
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