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占い師のつぶやき

電話占いウラナ所属の先生達のつぶやきが表示されます。電話占いが当たると評判の高い先生のつぶやきをチェックしましょう。

※トップページの「占い師のつぶやき」の反映には、約1時間かかります。

2026/09/20(日)

本日深夜1時まで待機します。

連絡が来ない理由、氣になっていませんか?
複雑恋愛はタイミングも大切です。
今の状況をしっかり視ていきます。

〜ご縁に感謝致します〜
いのり🌸

 

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2026/09/20(日)

NTT電話回線不具合のため9月20日の待機を外れることとなってしまいました。

復旧状況によっては夜の待機もできないことになりますのでご了承くださいませ。
申し訳ございませんが、復旧しましたらよろしくお願いします。

三波ママ

 

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2026/09/20(日)

木蓮です

シルバーウィークいかがお過ごしでしょうか

そろそろ誰かとお話ししたくなっていませんか

本日は夜の待機ができないために只今より19時目安で待機に入ります

お話しお聞かせくださいね

 

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2026/09/20(日)

人は失敗から学ぶ

今日は令和8年9月20日、丙午年丁酉月丁酉日です。

エマニュエル・カントは「純粋理性批判」でこれから起こり得る事象を予測するには、経験的予測と直感的印象的予測があると論じています。

その経験的な予測に失敗したことで認識することが多くあります。

例えば、湿度が多いときにパンをそのまま置いておくとカビが生えるとか、
あの人にあの話をすると機嫌が悪くなるとか、知っているから気を付けることってたくさんありますね。

けれど、わかっているけどやってしまうこともあります。
今はあまりありませんが、フグを食べて命を落とすひとって昔はたくさんいましたし、
大麻や覚せい剤を使うと中毒になって体を蝕まれるし、やめられなくなってしまい、大変なことになるのに、やめられない人がたくさんいます。

昔、クレージーキャッツという音楽グループであり、コメディアンが「スーダラ節」という曲を出しましたが、

「わかっちゃいるけどやめられない」

という歌詞がありました。それを聞いて、クレージーキャッツの植木等さんはお寺の住職であったお父様にその曲を聞かせて、
「きっとこんなふざけた歌を歌ったら叱られるだろうな」と思っていたら、お父様は「それが人間だ」とおっしゃたそうです。

人間にはどうにもあらがうことができない欲望があるのですね。

理性と欲望、人は理性だけでは生きていけないものですね。だけど、欲望だけで生きてゆくことは許されないことです。

うまくバランスを取って、人に優しく自分にも優しくいきたいですね。

そうそう、はじめの予測について、占いとは経験的予測だけではありません。

台風がひどくなりませんように。よい連休を。

雨宮 夕

 

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2026/09/20(日)

いつも繋がっていただき
誠にありがとうございます^^

月は山羊座を進んでいます
乙女座の太陽と良い感じなので
多少の不安や心配があっても
大丈夫だと強気でいるコトが大事です。

物事は曖昧にせずに
整理しながら進めていきましょう!
でも、キビシイ感じはNGです。
自分にも他人にも優しく。
自信を持って進んでいきましょう★

良い1日をお過ごし下さい!

月吟乃

 

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2026/09/20(日)

2026年9月20日(日)— 今日の神職メッセージ

今日のテーマは、**「彼岸の入り。境目に立ち、自分の歩いてきた道を静かに振り返る」**です。

2026年9月20日は、旧暦**8月10日**、六曜は**大安**。二十四節気では**白露**、七十二候では**玄鳥去(つばめさる)**の期間です。そして今日は、秋分の日を中日とする**秋の彼岸の入り**にあたります。

月齢はおよそ**9**。昨日19日に上弦を越えた月は、9月27日午前1時49分ごろの満月へ向けて、さらに光を増していきます。東京では月の出が14時04分ごろ、月の入りが23時35分ごろです。

今日は暦と月の双方から見ると、**「これまでを振り返りながら、これから育てるものを選び直す」**のにふさわしい一日です。

### 彼岸の入りに思うこと

彼岸という言葉には、こちら側の岸である「此岸」に対して、迷いや煩悩を越えた向こう岸という意味があります。

ただ、神職として今日お伝えしたいのは、宗派や形式を越えた、もっと素朴なことです。

**自分の命は、自分一人から始まったものではない。**

父母がいて、その父母がいて、さらにその先にも無数の命があります。

その誰か一人が欠けても、今の自分はいません。

普段は自分の力だけで歩いているように感じることがあります。

けれど今日という日は、

**「自分がここにいるまでに、どれほど多くの命と御縁がつながってきたのだろう」**

と、少しだけ考えてみてください。

御先祖の名前をすべて知らなくても構いません。

特別な供養ができなくても構いません。

ただ、

**「命をつないでくださって、ありがとうございます」**

と心の中で申し上げる。

それだけでも、今日には十分意味があります。

上弦を越えた月 — ここからは「育てる時間」

昨日、月は上弦を迎えました。

今日から満月までは、日に日に光が増していきます。

スピリチュアルな象徴として捉えるなら、ここからは、

**始めることより、すでに始めたものを育てる期間**

です。

新月の頃に考えたこと。

最近始めたこと。

心の中で「こうしたい」と思っていること。

その中から、一つだけ選んでください。

全部を同時に育てようとすると、心も時間も散ってしまいます。

植物でも、毎日違う場所に植え替えていたら根を張ることができません。

人の願いも似ています。

**「これを育てる」**

と一度決めたら、しばらくそこに水を与える。

今日はそんな意識を持ってみてください。

### 玄鳥去 — 去るものにも役目がある

七十二候は引き続き**玄鳥去**。

春に日本へやってきた燕が、秋になり南へ帰っていく頃です。([日本暦][3])

昨日までそこにあったものが、今日はない。

人生にも、そういう時があります。

人が離れる。

仕事が終わる。

考え方が変わる。

好きだったものに興味がなくなる。

その時、私たちはつい、

「失った」

と思います。

けれど自然を見れば、燕が去ることを不幸とは考えません。

**季節が次へ進んだだけです。**

人生でも同じように、

**「終わった」のではなく、「役目を終えた」**

と考えられるものがあります。

今日は無理につなぎ止めず、

「ここまでありがとう」

と言えるものがないか、心の中を見てみてください。

### 大安だからこそ「安」を大切に

今日の六曜は**大安**です。一般には「大いに安し」とされ、吉日として親しまれてきました。([日本暦][4])

ただし、六曜は神道そのものの教えではありません。

ですから、

「大安だから良いことが起きる」

と考える必要はありません。

むしろ今日は、大安という文字そのものから、

**「安らかであること」**

を意識してみてください。

大きな成功を求めなくてもいい。

誰かに勝たなくてもいい。

何かを証明しなくてもいい。

一日の終わりに、

**「今日は心穏やかに過ごせた」**

と思えたなら、それも十分な吉日です。

### 神職として今日おすすめしたいこと

今日は彼岸の入りですから、可能であれば御先祖に少し意識を向けてみてください。

神棚がある方は、いつものようにお供えを整え、まず神恩に感謝してください。

そして御先祖へ、

**「今日まで命をつないでくださったことに感謝いたします。いただいた命を大切に使い、私にできる務めを果たしてまいります」**

と心の中で申し上げてみてください。

ここで大切なのは、

**「守ってください」だけで終わらせないこと。**

いただいた命を、

どう使うのか。

誰のために使うのか。

何を残していくのか。

彼岸の入りは、それを少し考えてみるよい機会でもあります。

そして今日は、部屋の窓を少し開けて、空気を入れ替えてみてください。

玄関を掃くのもよいでしょう。

手を洗い、顔を洗い、身の回りを一か所だけ整える。

神道で大切にされてきた**清浄**とは、特別な場所だけにあるものではありません。

日常を整えることそのものが、心を整える小さな禊ぎになります。

### 今日の言葉

**「自分の命は、遠い昔から渡されてきた一つの灯。」**

その灯を、誰かと比べる必要はありません。

大きく燃やす必要もありません。

消さないように守りながら、自分にできる形で次へ渡していけばいい。

彼岸の入りを迎える今日は、

**「何を得るか」より、「何を受け継ぎ、何を次へ渡すのか」**

を静かに考える一日にしてみてください。

そして夜、満月へ向かって少しずつ大きくなる月を見られたなら、

**「今日まで、よくここまで来た」**

と自分自身にも一言伝えてあげてください。

過去に感謝し、今を整え、次へ向かう。

今日はそんな、静かな節目の日です。🌔

 

占い師 佳紗音(カザネ)の情報をもっと見る

2026/09/20(日)

こんはんは、史華です。
いつも ありがとうございます。
今日は 私が待機時間のスケジュールを記入間違えしていたにもかかわらず、並んでくださり 本当に感謝しております。
ありがとうございました。
それでも 最後まで繋がることができず、申し訳ありませんでした。
また ご縁をいただく機会がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

 

占い師 史華(フミカ)の情報をもっと見る

2026/09/19(土)

本日の待機を終了させて頂きました。
せっかくお並びいただいていたお客様、
大変申し訳ありませんでした🙏

 

占い師 紺發 紫御(コンパッション)の情報をもっと見る

2026/09/19(土)

本日もご縁をいただき、
心よりありがとうございました。

今日、

嫌なことがあった方も
いるかもしれません。

心ない言葉を言われた。

思うようにいかなかった。

楽しみにしていたことが
叶わなかった。

そんな出来事がひとつあると、

夜になって、

「今日は最悪な一日だったな。」

と思ってしまうことがあります。

でも、

少しだけ思い出してみてください。

その出来事が起きる前や、

そのあとに、

ほんの少しでも
心が緩んだ瞬間はなかったでしょうか。

美味しかったもの。

誰かとの何気ない会話。

空がきれいだったこと。

好きな音楽を聴いたこと。

無事に家へ帰れたこと。

大きな幸せではなくても、

嫌な出来事とは別の時間も、

今日という一日の中には
ちゃんとあったはずです。

だから、

**ひとつ嫌なことがあったからといって、
今日という一日全部を、
その出来事に渡さなくてもいいのです。**

嫌だったことを、

「気にしないようにしよう。」

と無理に消す必要はありません。

嫌だった。

傷ついた。

腹が立った。

その気持ちは、
そのままでいい。

でも同時に、

今日あった小さな幸せまで
なかったことにしなくていいのです。

心は、

強く動いた出来事ほど
大きく覚えてしまいます。

だからこそ、

一日の終わりに、

「ほかには何があったかな。」

と、少しだけ
思い出してみてください。

不安を煽る鑑定ではなく、
今の苦しさの意味を整理し、
自分軸へ戻るための鑑定を大切にしています。

もし今日、

ひとつ嫌なことがあったのなら、

その出来事だけで
今日のすべてを決める前に、

**「それでも今日、
少し嬉しかったことは何だったかな。」**

と、自分に聞いてみてくださいね。

嫌なことがあった一日と、

嫌な一日は、

同じではありません。

今日の中にあった
小さな優しさや幸せも、

どうか一緒に
連れて眠ってくださいね。

本日もご縁をありがとうございます。

愛と光と感謝を込めて
藍那

 

占い師 藍那(あいな)の情報をもっと見る

2026/09/19(土)

本日、鑑定にお並びいただいていたお客様へ🌸

せっかくお待ちいただいていたのに、鑑定させていただくことができず申し訳ありませんでした🥲

お並びいただけたこと、とても嬉しかったです✨
またタイミングが合いましたら、ぜひお話を聞かせてくださいね😊

次回お話しできることを楽しみにお待ちしております🔮💕

ひかる🐰

 

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