2026/05/17(日)
2026年5月17日
今日は、内側の感覚を整えるのに向いている日です。
大きく動くというより、「今の自分は何に反応しているのか」を静かに観察すると流れが良くなりやすい日。
特にこんなテーマが強めです:
・人に合わせすぎていた部分に気づく
・本当は疲れていた感情が表面に出る
・「やるべき」より「心地いい」を選び直す
・小さな違和感を放置しない
今日は無理に答えを出そうとすると空回りしやすい一方、
直感で「なんかこっち」と感じるものは意外と当たりやすいタイミング。
おすすめの過ごし方は:
・部屋の空気を入れ替える
・水に触れる(風呂・散歩・川・お茶)
・予定を少し減らす
・SNSを見すぎない
・“気になる”ものをメモする
逆に、今日は「証明しようとする会話」は疲れやすいかもしれません。
勝ち負けより、波長が合うかどうかを大事にすると楽です。
今のあなたへのキーワードを一つ挙げるなら、
「戻る」
です。
新しく何かを足すより、自分の感覚を取り戻す方向に流れが向いています。
占い師 佳紗音(カザネ)の情報をもっと見る
2026/05/16(土)
こんばんは、琴星です
いつもお電話を下さる皆様、こちらをご覧になっていただきました皆様
本当に有難うございます…!
心から皆様の幸せを祈らせていただきます
本日からまた待機に入らせていただいております
それでは本日の2択でーす←いきなり元通り(すみません…
野菜のトマト煮
と
鶏の治部煮
野菜のトマト煮を選んだ方
先の未来、理想を追い求めるより、今、流れている時間を味わいましょう
深呼吸して、今の幸せは何か立ち止まってみてね
先の事を考えていると、少なくとも、今のあなたは今の与えられているチャンスを見失ってしまうことになりかねません
(今の幸せをしっかり感じることが、先の未来を創る事に…)
鶏の治部煮を選んだ方
今、向き合っている相手の性格の自分とは異なる点に価値を見出す事は、避ける事の出来ない衝突を未然に防いだり、克服するだけではなく、人間関係がもたらす楽しい驚きに対して自分を更に引き上げる最上の方法です
(混じりあって、新しい色を作り出す事ができるかも!)
明日も短時間ですが、待機させていただきます
占い師 琴星(ことほし)の情報をもっと見る
2026/05/16(土)
相対するふたり
こんにちは。今日は2026年5月16日、丙午年癸巳月庚寅日です。
ドラマや映画で、主人公とそのライバルの生き方の違いが描かれていることが多いですね。
例えば‥‥‥、古いですが、「白い巨塔」(私は田宮二郎さん主演のものから観ています)。
外科手術のスピードの記録を更新することにこだわり、時期教授の座を狙う野心家の医学部助教授の財前五郎と、コツコツと地味に研究を続けている内科医の里見修二。このふたりは正反対の方向を目指しているようで実はお互いを認めている。ふたりはある事件で対立するようになりますが‥‥‥。このふたりの対比がドラマの外郭となっています。
医療系では「ふりむけば奴がいる」、織田裕二さんと石黒賢さんの比較がこのドラマの核となっています。
脚本を書かれた三谷幸喜さんは「白い巨塔」をもちろん意識しているでしょう。
「白い巨塔」へのオマージュと思える作品です。
昨日、映画「幕末のヒポクラテスたち」を観てきました。
幕末の蘭方医と漢方医の対比のお話です。
この映画の企画をされた大森一樹監督は2022年に惜しくもお亡くなりになりましたが、1980年に映画「ヒポクラテスたち」を制作しています。その続編なんですね。佐々木蔵之介さんと内藤剛さんがとてもよかったです。
ナレーションの長い間パートナーだった室井滋さんが心をこめて勤めていらっしゃり涙が出そうでした。
ここまで書いて何を言いたいのかというと、相対する星座や干はとても相性がよいということです。
いろいろ話したいことがあるかたはぜひお話にいらしてくださいね。
今日もわくわくする日でありますように。
雨宮 夕
占い師 雨宮 夕(あまみやゆう)の情報をもっと見る





