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電話占いウラナ所属の先生達のつぶやきが表示されます。電話占いが当たると評判の高い先生のつぶやきをチェックしましょう。
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2023-02-27 (月) 10:37
コオロギを活用した経口○○○ンが開発されています。 「繋がっている」と気付く人は、生き残れる人です。
2023-02-25 (土) 13:12
あのパウダーを醤油やコロッケやパンなど、様々な食品に混ぜ込んでいるのは私たちから「食べるよろこび」を奪うためです。それほどに、今の世の中はサタニストたちが支配しています。虫がうようよしている背景に「このパンには虫が100匹入っています」と言いながらそのパンを食している画像を見て、吐き気を感じた方はたくさんいたはずです。どこかのメーカーが醤油に虫を混ぜ込んでいると思えば、入ってない製品に対しても疑惑の念が湧くのは当然の心理です。あれの味がエビに似ていると聞けば、大好きだったエビさえも食べる気が起きなくなるかもしれません。タンパク質の問題だと言うのであれば、どうして醤油など調味料に混ぜ込む必要があるのでしょうか。従来のようにプロテインパウダーにして、摂りたい人だけ摂取すれば済むことです。殆どの人たちが拒否する物質を様々な加工食品に混ぜ込み食べさせようとすることは騙し討ちであり、一種の虐待です。近い将来、例の薬害と同じように昆虫食に対する批判は言論統制されていくでしょう。草案からは「人権」はすべて削除されています。可決されれば近隣の社会主義国と同じように、何の意見を言うことも許されない時代が来るかもしれません。何が起こっているのか気付いてNOを言わなければ、2025年に向けてまっしぐらです。
2023-02-24 (金) 15:33
梅毒が流行っているそうですね。温泉施設などは当分控えた方が無難かもしれません。アプリで出会った人とすぐに関係を持つこともとても危険な行為です。何度かお話していますが、出会い系アプリに運命の出会いはありません。「出会い」はありますが、「運命の出会い」はないのです。アプリを利用するということは、運命の出会いを放棄することです。
2023-02-23 (木) 12:12
本来昆虫というのは、爬虫類が好んで食べます。不思議なことですが、ヨーロッパの大企業のエンブレムには蛇が人間を飲み込む絵が多数使われています。今でこそ簡素化されていて、言われなければ気付かない形に変化していますが、昔のマークを調べて見てみると正にグロテスクなマークを見ることができます。どうしてこのようなマークが多数使われているのでしょうか。この疑問は、今なぜ私たちはこんなにも理不尽な要求をつきつけられるのか、の問いに答えるものとなるでしょう。
2023-02-22 (水) 17:18
日本の関連データが【ち過ぎた国の悪見本】として世界で語られています(BBCニュースなど)。病人が増えているのは、大本営発表を信じる人が多すぎたせいです。今年の夏から、大免疫力低下時代が来ます。どうかこれ以上の毒の摂取は止めて、免疫力を上げる生活を心がけてください。具体的には、朝日を浴びる、ジャンクフードや食品添加物を避け、生鮮食品を買い調理して食べる、トクホ食品、チェーン店、コンビニの食品を避ける、電子レンジを使わない、などです。本来の’免疫力こそが最大の防衛手段だということを覚えておきましょう。
2023-02-21 (火) 17:15
今、辛抱の時です。理不尽な要求に言いなりにならず、道が開けるのを待ちましょう。
2023-02-20 (月) 15:14
気持ち悪い、食べたくない、と思うものを口にしないようにしましょう。「食べたくない」という気持ちは、あなたにとって悪いものだという宇宙からのメッセージです。よく「イナゴは食べている」と言われますが、イナゴは稲しか食べない綺麗な昆虫であり、一方であのパウダーの原料は肥溜めにも生息する昆虫です。そしてただの昆虫でもなく、ゲノム編集や遺伝子組み換えなどの技術も導入されています。なぜそういうものを食べるように薦めてくるのか、その「なぜ」の答えを見つける努力をしていきましょう。そうすることでしか、もう私たちに生き残る道はありません。
2023-02-18 (土) 13:32
〈スッキリしたい時はお味噌汁〉 お味噌には植物性乳酸菌がたっぷりで、おなかのお悩みに効果てきめんです。ただ注意したいのが、酒精を含まない無添加の生みそでないと効かないという点です。 酒精はほとんどの場合、GMOとうもろこし由来の醸造アルコールで、せっかくの乳酸菌を殺してしまうのです。よいお味噌さえあれば、簡単インスタント風に作っても大丈夫。お椀にネギとわかめなどの具、鰹節と煮干し粉を適量入れてお湯を注ぎ、最後にお味噌を溶かし入れたら完成です。ぜひ試してみてくださいね。
2023-02-11 (土) 18:48
本当に好きな人は、追いかけてはいけません。彼に追いかけてもらうこと。そのための魔法は、たくさんあるのですから。
2023-02-08 (水) 15:53
とかく女性は、年齢についてとやかく言われがちです。一昔前は25歳でどうこうなんて失礼なことを言われていた時代もありました。以前にも書きましたが、年をとるのは内面からであり、心が若くあれば、いつまでも若いオーラを纏うことができるものです。身体的な変化を感じることがあるとすれば、更年期を迎える50歳前後であり、30歳や40歳、ましてや25歳で若さを失うなどということはありません。周囲の偏見にとらわれることなく、あなたらしく綺麗な時代を生きてほしい、心からそう思います。