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電話占いウラナ所属の先生達のつぶやきが表示されます。電話占いが当たると評判の高い先生のつぶやきをチェックしましょう。
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2023-10-06 (金) 17:55
本当の敵は、自分の中にいます。すべては捉え方次第だからです。 自分で不幸を作り上げてないですか? 持っていないものではなく、持っているものを数えてみてください。 起こったことをプラスに捉えてみてください。
2023-10-05 (木) 18:15
涼しくなってきて、すっかり秋めいてきましたね。 カボチャやさつまいもが美味しい季節になってきました。 私はこの野菜たちを、蒸して食べるのがお気に入りです。 適当な大きさに切ってフライパンに並べ、お水を少し入れて蓋をしたら柔らかくなるまで蒸します。これにハチミツやオリゴ糖シロップなどをかけると簡単おいしいスイーツの出来上がりです。ぜひ試してみてくださいね。
2023-10-04 (水) 20:46
「古きよき昭和」とは、男性の幻想ではないか、と思うことがあります。 今は動画などで、昔のドラマや映像を観ることができますが、びっくりするほど女性蔑視の発言があったり、セクハラが日常風景に溶け込んでいたりして、女性にとっては生きづらい世の中だったのだろうな…と思います。でもそれとは裏腹に、可愛いものがたくさんあった時代でもあり、今よりもエネルギーに満ちていたことも否定できない、光と影が交差する時代だったのでしょう。タイムマシンがあったら、戻ってみたいと思いますか?
2023-10-02 (月) 15:57
朝起きて最初に浮かんだものが、その日のあなたのラッキーアイテムです。 ラッキーアイテムも人生も、自分で決めていきましょう。 キーワードは「直感」、そして何ごとも気持ちが乗るか乗らないかです。 この気持の動きに逆らうと後悔する結果に繋がります。
2023-09-30 (土) 12:20
「女性の社会進出は仕組まれた罠だ」という意見があります。一昔前は食事を作ることは女性の仕事であったので、女性の社会進出=加工食品や外食の増加=健康水準の低下=病院が儲かる、という結果を狙ったというのです。現在社会を動かしている勢力は製薬会社を含む石油資本であり、テレビなどのメディアを通して様々なブームを仕掛けているのも同じ勢力です。料理を作ることは必ずしも女性である必要はなく、男性であれ女性であれ家族の内の誰かが食事に責任を持ち、家族の健康を守ることは、この混沌とした世の中を平和へと導く第一歩となるでしょう。
2023-09-29 (金) 17:54
料理にひと手間をかけることは、人生にひと手間をかけることと同じです。
2023-09-27 (水) 17:37
子ども時代…抑制 10代…戸惑い 20代…上昇 30代…抑揚 40代…焦り 50代…諦め 60代…開き直り 70代…落ち着き 80代…安らぎ 90代…開放
2023-09-26 (火) 11:38
歩行者の人は、車の運転を信用しない方がいいです。私は、運転することは他人の命を預かることだと思い十分に気をつけているつもりですが、世の中には本当にいい加減な運転をするドライバーが多いものです。以前に自転車に乗っていた時に、駐車中だった車がいきなりバックして来て接触事故を起こしたことがあるのですが、その時の運転手はすべて保険に丸投げで、その保険会社に示談にしろと脅されたり散々で(日本のA社)、日本は加害者天国だと言われる所以を理解できました。運転していると、「車は止まってくれる」、「避けてくれる」と思い行動している歩行者が多いように感じますが、それは大きな間違いであり、万が一のことがあっても日本では加害者は大きく保護されており責任をとることはないと覚えておきましょう。車は「止まらない」、「避けない」という理念のもと十分に気をつけて行動してください。
2023-09-22 (金) 09:50
「気にする」ということは、エネルギーを与えることです。買わなくなった商品がいつの間にか廃盤になった、という経験はありませんか?私は何回かあります。逆に、こういう感じの物が欲しいな…と思い探していると、いかにも無さそうなものでも発見できたりします。これは思考が物質を生み出す、ということの基本です。なので嫌いなもの、人に対しても気にしない(エネルギーを与えない)でいると、自然とご縁は薄れ、関係は消滅していきます。「嫌いだ」と思う気持ちのエネルギーは強く、そう思っている内は、その関係はどこまでもあなたを追いかけてくるのです。嫌いなものにこそ関心を持たずスルーすることを心がけていきましょう。
2023-09-21 (木) 11:46
また救急車の出動ラッシュが始まりました。世界の過半数の人たちが気付いていることを、日本では過半数の人たちが気付くことができない、「井の中の蛙」がこれほど害をなしたことが今まであったのでしょうか。何を言っても心に響かないのなら、せめて祈ることしかできないのかもしれません。