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電話占いウラナ所属の先生達のつぶやきが表示されます。電話占いが当たると評判の高い先生のつぶやきをチェックしましょう。
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2020-04-20 (月) 09:53
人間の血液成分と海水はよく似ています。その昔、海水を輸血していた時代もあり、それで回復していたそうです。私たちは母なる海から生まれ、進化してきました。ですので海水の成分を保ったままのよい塩を使うことはとても大切です。よい塩を使用して作られた梅干しや味噌を食べましょう。私たちの身体は元祖転換をしています。すなわち、緑の野菜は骨を作り、よい塩は血液となるのです。
2020-04-17 (金) 13:20
人は、喉元過ぎれば熱さを忘れるのでしょうか。戦前に生きた人たちが苦労して残してくれた平和を一番謳歌してきた、戦後に生まれた世代の人たちが壊そうとしています。自分はもうすぐ旅立つのだから何をやってもいいと思っていたら大間違いです。現世に犯した罪は来世で償うことと決まっているからです。
2020-04-15 (水) 20:24
今、たいへんな時代になり、二面性のある人の悪い部分が出やすい状況になっています。12星座の内3つの星座が2面性を持っており、ホロスコープに占める割合が多いほど重症化します。その人たちは優しく温かいことを言ってみたと思えば、汚い言葉で脅したり、中傷してくるでしょう。影響を受けないように、気持ちにバリアを貼りましょう。透明の板を心の前に置く感覚です。感情を揺さぶられたら負けと思い、魂を高いところに置いてください。そして、その悪い時の顔を決して忘れないで。気持ちの不健全なアップダウンをできるだけ避けて、あなたの心の健康を守るために。
2020-04-13 (月) 17:47
私はオーラからいろいろなことがわかります。例えばお野菜を買う時でも、美味しいオーラというものがあって、見ただけですぐにわかります。そして本当と嘘の見分けも、とてもよくできてしまいます。そんな力は、実は誰でも持っていて気付いていないだけなのです。ニュースなどで「腑に落ちない」と思うことはありませんか?それはきっと、真実ではないことなのでしょう。見えない世界は常に、あなたに語りかけています。
2020-04-11 (土) 23:20
免疫力を上げるには、シナモン、ビタミンDとビタミンAがいいそうです。シナモンをたっぷり入れたマフィンを今日作ってみたのですが、とても美味しくできました。あと生姜と玉ねぎを弱火でゆっくりと炒めた後に水を入れ、大根、人参、じゃがいもを入れてコトコト煮ます。仕上げに青菜を加え、塩少々と野菜ブイヨンで味付けしたスープも元気になりますよ。どうかご自愛なさいますように…。
2020-04-08 (水) 14:46
主に依り頼み、その偉大な力によって強くなりなさい。悪魔の策略に対抗して立つことができるように神の武具を身に着けなさい。 私たちの戦いは、血肉を相手にするものではなく、支配と権威、暗闇の世界の支配者、天にいる悪の諸霊を相手にするものなのです。 だから、邪悪な日によく抵抗し、すべてを成し遂げて、しっかりと立つことができるように、神の武具を身に着けなさい。 立って、真理を帯びとして腰に締め、正義を胸当てとして着け、平和の福音を告げる準備を履物としなさい。 なおその上に、信仰を盾として取りなさい。それによって、悪い者の放つ火の矢をことごとく消すことができるのです。 また、救いを兜としてかぶり、霊の剣、すなわち神の言葉を取りなさい。 どのような時にも、"霊"に助けられて祈り、願い求め、すべての聖なる者たちのために、絶えず目を覚まして根気よく祈りなさい。 ーエフェソの信徒への手紙6:10-18
2020-04-07 (火) 14:38
今はメディアの中に真実は見えてきません。時々メディア断ちをして、自分の感覚を取り戻しましょう。あなたの周りに体調の悪い人はいますか?近くの病院は混んでいると思いますか?真実はコミュニティの中から見えてきます。
2020-04-06 (月) 11:20
どんなシチュエーションでも、あなたが「感じ悪い」「合わない」と思う人とはできるだけ関わらないようにしましょう。たとえその人が何かの権威であっても、だから仕方ないと判断しないでください。その権威ほど当てにならないものはありません。肩書や権威と、あなたと波長が合うかどうかはまったく別なことです。
2020-04-04 (土) 20:03
憲法第25条には、「国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。 国はすべての生活部面について社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない」と謳われています。これは、誰もが安全で健康で文化的に暮らせることを保障しているということです。今の私たちの現状は、違憲状態と言わざるを得ないかもしれません。
2020-04-02 (木) 18:14
ロバート・メンデルソン医師はその著書で、「現代医学は医術でも科学でもなく、宗教である」と述べています。そして、適応症と副作用が同じ薬が数多く存在するというのです。今は薬の説明書をネットで見れますので、それを確認することができます。例えば、ある薬は「適応症:不安、うつ、激しい動揺、震え、幻覚、骨格筋のけいれん」とあり、「副作用:不安、うつ、激しい興奮状態、震え、幻覚、筋肉のけいれん」とありました。こういう薬はいったいどんな基準で処方されているのでしょうか。このような薬を処方する医者の心理を、メンデルソン医師は次のように推測していました。 1、危険をおかしてもプラセボ効果を期待している。 2、患者が苦しんでいる症状を倍増させる薬を投与することで、その症状を聖なるものとしてあがめようとしている。 3、原始的な贖罪の儀式になぞらえ、投薬を中止した時に患者の症状が消えることを期待している。 メンデルソン医師によると、適応症と副作用がほとんど同じ薬は、科学、芸術、信仰が追求してきた「統一性」という理念を具現していて、服薬はロシアンルーレットにたとえられるそうです。そして薬の危険性は私たちが自ら判断するしかなく、注意して体調を観察すれば服用してはいけない体調かわかるとのことです。しかもそれは自分にしかわからないことであり、疑わしい効能を信じて、副作用の危険をおかしてまで薬を飲む必要があるかどうかを判断するのは自分自身だからです。 ー参考文献「ロバート・メンデルソン著 医者が患者をだますとき」